ペット 餌 自動

【驚愕】ペットにエサを自動であげる方法があった!

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このページではペットにエサを自動であげる方法について詳しく書いています。

 

ペットにエサを自動であげる方法をお探しの方
ペットにエサを自動であげる方法ってあるの?

 

という方の参考になれば幸いです。

ペットに餌を自動であげる方法があるのか?

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社会人だと急な用事、残業などどうしても家を留守にしなければならないことがあります。

 

そんなときの悩み、心配の種がペットのえさやり。

 

ペットに留守番させるのは良いのですが、えさをちゃんと食べてくれてるのか心配で仕方ないですよね。

 

特に犬はその習性からエサをあげると全部食べてしまう傾向がありますので、お皿いっぱいにあげておいて少しづつ食べてもらうなんてことも出来ません。

 

そんなときに便利なのが自動給餌器

 

このサイトでは、留守番をしているペットのえさやりに悩める飼い主さんにおすすめの自動給餌器についてご紹介しています。

 

今、買うならカメラ付きがオススメですが、通常の自動給餌器でも十分という方にも参考になる内容となっています。

ペットにエサを自動であげる方法 第一位 カリカリマシーンSP

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ペットにエサを自動であげる方法 第一位 カリカリマシーンSPの特徴

カリカリマシーンSPは自動給餌器でありながら、カメラがついていて、スマホと連動できるマシーンです。

1日4回まで、10g刻みで、自動でペットにえさをあげることができます。

カリカリマシーンSPはスマホのアプリでタッチして選び、スクロールして設定し、スライドでON/OFF切替え、タッチで決定と簡単に操作ができます。
家族で1台のカリカリマシーンSPを共有できます。
録音とお知らせ給餌機能が搭載されていて、あなたの声で呼びかけが出来ますので、安心して食事をしてもらえます。
ペットのいたずらにも対応していて、モーター保護、フード過剰供給防止、給餌口には赤外線センサーを搭載しています。

評価 評価5
ペットにエサを自動であげる方法 第一位 カリカリマシーンSPの総評

自動給餌ができるカメラ付きモデルといえば、カリカリマシーンSPしかないのではないでしょうか。

ペットカメラと言われる製品は数多くありますが、自動給餌ができるペットカメラだとこのカリカリマシーンSPがオススメです。

ペットにエサを自動であげる方法 第二位 カリカリマシーン

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ペットにエサを自動であげる方法 第二位 カリカリマシーンの特徴

カリカリマシーンSPのようなカメラ機能、スマホ連動はいらない、という方はこのカリカリマシーンをオススメします。

カリカリマシーンは自動給餌器として楽天で売上ナンバーワンという実績もあるくらい人気の商品です。

カリカリマシーンのタイマー自動給餌機能を使えば、ペットに自動でエサをあげられるだけでなく、決めた時間に決めた量の食事をあげれるのでペットの肥満予防にもなります。

評価 評価4
ペットにエサを自動であげる方法 第二位 カリカリマシーンの総評

自動給餌器として実績のあるカリカリマシーンですから、買って外した、ということになることはないかと。

1日4回のタイマーセット、10g刻みでのえさの量設定、電源と電池での両稼働といたずら防止機能も付いていますので、これ以上の機能はいらないでしょう。

それがこの価格ですから、カメラ、スマホ連動が不要であればこのカリカリマシーンをオススメします。

ペットにエサを自動であげる方法 第三位 Furbo

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ペットにエサを自動であげる方法 第三位 Furboの特徴

今、話題のドッグカメラFurbo。マツコの知らない世界でも紹介されたことあるので知っている人も多いかと。

とにかくネットを意識した商品でSNSでのシェアも簡単にできるというのがウリの商品です。

このFurboですが、実はカリカリマシーンSPやカリカリマシーンのような自動給餌の機能は付いていなのです!

が、今回第3位としてご紹介している理由は、そのカメラ機能。

Furbo(ファーボ)のカメラは、1080p フルHD・4倍ズーム・160°ワイドアングルで自動暗視にも対応しているという優れもの。
暗視対応なので、暗いところでもOKというがすごいです。
ちなみに自動給餌の機能はありませんが、リモートでえさやりが出来ますので、タイマー設定が出来なくてもエサをあげることは出来ます。

評価 評価3
ペットにエサを自動であげる方法 第三位 Furboの総評

自動給餌は出来ませんが、とにかく話題の商品ということ、また、カメラ機能が優れているというところからペットカメラとしてオススメします。

撮影した画像はは簡単にSNSでシェアが出来ますので、インスタ、FacebookなどSNSをしている方にもおすすめです。

私が一番おすすめなのは1位のカリカリマシーンSP!

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ここまで、ペットにエサを自動であげる方法を3つご紹介してきましたが、私が一番おすすめなのは、やっぱり1位のカリカリマシーンSPです。

自動給餌器ってカリカリマシーン以外にもあるのですが、1日4回のタイマーセットや10g刻みで量を調整できたり、いたずら防止機能まで充実している自動給餌器はあまりないかと思います。

これだけ機能が充実していると、そこそこのお値段するのかと思いきや、びっくりの価格ですし。

ちなみにサイトでは犬、猫をメインとして紹介していますが、ドライフードを食べるペットであれば犬猫以外の、うさぎやハムスター、モルモット、フェレット、ブタさんだってOKです。

製品保証も1年間付いていますので、安心して購入できるところも、私がカリカリマシーンSPをおすすめする理由です。

機能、価格、口コミでの評判、保証などをトータルで考えるなら、カリカリマシーンSPがダントツの1位です!

ペットに自動でエサをあげられる自動給餌器の選び方

ペットに自動でエサをあげることができるペット用自動給餌器には、大きく分けて2つの種類があります。それが「ストッカー」と「トレイ」の2つのタイプです。

 

それぞれメリット・デメリットがありますので、ライフスタイル、普段あげている餌などに合わせて選べば良いと思います。

 

ストッカータイプの自動給餌器は、自動給餌器の中に予め餌を入れておき、設定した時間になったらトレイに餌が出てくる作りになっているのが大半です。

 

このタイプのメリットとしては、長期間でもエサあげることができることがあげられます。

 

大容量タイプを選べば大量の餌を入れておくことができますが、通常ドライフードタイプのみの対応になります。

 

ウェットタイプや半ウェットタイプのペットフードでは使えないと思っておいた方が良いです。

 

普段ウェットフードを与えている場合は、事前に飼っているペットがドライフードを食べるのかをチェックしておく必要があります。

 

逆にこのタイプの自動給餌器を使いたい場合は、ドライフードに慣らしておいた方が良いです。

 

一方、トレイタイプの自動給餌器は、皿や箱のような形をしているものが多いです。

 

そのお皿に事前に餌を入れておくことで決まった時間にフタが開いたりスライドしたりしてエサを食べられるようにする仕組みです。

 

ストッカータイプと比べた場合、給餌器自体のサイズが小さめで低価格なことが多いです。

 

トレイタイプのメリットは、半ウェットやウェットタイプのエサが使える点につきます。

 

また、与えるエサの量をきっちりと管理できるというところもトレイタイプのメリットですね。

 

でも、ストッカータイプに比べて自動で給餌できる回数は少なくなりますし、賢いペットだと自分でこじ開けたり、フタをずらしたりして食べてしまうので、ストッカータイプの方がオススメです。

 

当サイトでご紹介しているのは、基本的にストッカータイプとなります。

 

自動でエサをあげられるのはもちろんのこと、カメラやスマホ対応をしているカリカリマシーンSPは一度検討してみる価値がある自動給餌器ですよ。